新年のあいさつ
2018.01.06
新年、あけましておめでとうございます

今年も”からつ院”を宜しくお願い致します

早いもので年が明けてから1週間が経とうとしています。

早速、私たちスタッフも明日7日(日)は今年最初の岡山研修の日です。

この岡山研修は毎月月初めに行われていますが、1月は特別です。

JFCP安全評価委員会が実施する臨床安全評価のための

"技術審査会”なるものが行われます。

この審査会を受講した者の名簿は厚生労働省に提出されます。

手技療法による事故やトラブルが増加している中、

安心安全な技術を提供するため毎年受講しています。

また、技術が自己流にならないように、新しい感覚や情報を得るため

明日も岡山に行ってきます。
推しメン男子に参加してきました。
2017.12.25

どうも、こんにちは黒木です。




12月17日 日曜ロイアルチェスター伊万里にて、

推しメン男子コンテストがあり、参加してきました。

イケメン男子コンテストではないです。

何をするのかというと、結婚式で着るタキシードモデル。

ランウェイを女性モデルと一緒に歩く。

この男性モデルを一般の人がします。

計四回のレッスンを行い本番へ……



男性モデルは自己PRとして、

特技や趣味を披露したり、お店の宣伝ができます。



緊張して頭真っ白になりました。

でも、楽しかった(^^♪


食欲の秋・運動の秋・スィートセーブの秋
2017.09.16



みなさま実りの秋です。




栗、秋刀魚、芋、ウナギ、鮭、新米。



旬の食べ物がおいしい季節となりました。




栗ご飯、秋刀魚の塩焼き、芋ご飯、うな重、

鮭のムニエル、旬のものを使った炊き込みご飯・・・




美味しいですよね~。

しかし、美味しい物は糖と脂で出来ています。




去年は着れた服も今年は着れない、穿けないは

これからの時期よくあること。





しかも、あと二ヶ月で十二月





忘年会や同窓会などで久しぶりに集まるなんてことが増える季節に突入していきます。



気になっていたあの人(あの子)に、




「あれ? 太った?」




―( ̄ω ̄;→グサッ!




なんて言われたくはありませんよね?




だからこそ、体重を落とす努力をしましょう。

運動でも食事制限でも自分が続けられるもので、

緩やかに落としていきましょう!







え? 運動も食事制限も嫌? 







でも痩せたい?







そんな美味い話が……













あるんです!!






食べるのが大好きな、あなたにおススメなサプリメント!







”スイートセーブ”のご紹介です!!



食べる前にスイートセーブを服用してもらうだけで糖質の吸収を抑えてくれます。

あとは軽い運動を行うだけ。




例えば、

エスカレーター・エレベーターを使わずに階段を使う。

少しの距離は歩く。

などのちょっとした心がけで緩やかに体重を落としていけます。

さて気になるお値段のほうですが、

約一か月180粒入りで




¥7,200

あなたが変われば、周りが変わる。




お申し込みお・問い合わせは

            TEL 0955-75-0117

            KCSセンターからつ院まで。

食欲の秋
2017.09.15


夏が過ぎ食欲の秋の到来しつつあります★





皆さんは、どのようにお過ごしですか(^_-)-☆



体調の変化を感じていませんか?



朝 晩 の温度差など!



そんな時は、体を整え 冬に向けて

体調管理も必要です。





食事なども大切ですよね偏食など!

そこで食事を30品目取ることが大事

なのですが、なかなか取れませんよね



そんな時何が不足しているかわかるとサプリメントで

補えるのですが、いいと思いませんか(^◇^)





その検査が、からつ院で出来ます

興味がある方は、連絡お待ちしています。(^_^)/~
JFCP国際セミナー
2017.08.11

8月7日、8日の2日間岡山県倉敷労働会館にて・・・



第10回JFCP国際セミナー

”姿勢とスポーツパフォーマンス・軟部組織の構造と手技による調整”

に参加してきました。



講師は今年も国際的な正規大学である

米国ウエスタンステイツ大学スポーツ医学修士課程部門で講師をされている

川口 潤DCです。



内容は・・・

運動時の姿勢は全ての運動動作の基礎として捉えるべきである。

姿勢が正しくなければ運動動作を正しくコントロールすることはできない。

一般人口における悪い運動姿勢の原因は”座りすぎ”にある。

正しい姿勢はケガを減少させ、

安定性の向上につながる・・・とか

肩に痛みがある人は健康な人に比べ頭部前方姿勢率がはるかに高い。



頭部前方姿勢は

頭痛・首の痛み・肩のインピンジメント症候群、

肘の内側の痛みなどに関連しているなどの



理論と症状に対する

モビリぜーションやリハビリテーションエクササイズ実技が行われました。





学ぶことが多く、時間が足りない程充実したセミナーでした。

今年より一般の方々の参加も出来るシステムになっています。

興味がある方は是非、来年一緒に受けてみませんか?